2008年11月18日

復帰〜もう1つの大航海

この数年溜め込んでたオフゲーを全てクリアしたので、復帰してみました。商会長の責務みたいな感じです。
相変わらずレベルキャップはそのままなので、やる事といえば模擬、BC、模擬の為の金稼ぎ、沈没船くらい。
イベントもやってみましたが、なんですか…あの同一地点の移動の繰り返しは…。もう開き直ってるんでしょうかね…

模擬ですが、海に出るのが3ヶ月ぶりくらいだったので、操作を完全に忘れてましたw
スキルアイコンもロクに覚えてなかったので、スキルの起動に戸惑ったりね。
以前のようにやるには、しばらくかかりそうです。

本職の冒険はレベルキャップがある以上おあずけ。
カンストしてもう1年くらい経つんですけどね…。効率プレイでわざとカンストさせたわけではないので、経験値は損したくないってのがあります。(アテネからオセアニアまで行って経験0は泣けてくる…)
最近始めた人は私が本職冒険者だって事も知らないかもねw
とはいえ、2年もレベルキャップが据え置きだけあって、初期冒険者はみんな引退しちゃってます。私はなんとか模擬で食いつないできましたが、そろそろ上げてもいいと思うんだけどね。

オンラインゲームも幾つかやってました。
クソゲーばかりでしたが、『Pirates of Burning Sea』はオススメ。
カリブ海が舞台の大航海時代で、2週間のフリートライアルでプレイできます。
とにかくミッションやクエのストーリー展開がドラマチックで、海戦もリアル。白兵も実際に斬り合います。
DOL2はこれ移植でいいんじゃないかって思うくらいで、カリブに限定したのがもったいないシステムです。
説明するよりも動画見てもらうほうがいいですね。


▲キャラクターメイクから初期クエまで。
キャラクターメイクでは10以上のパーツの変更・色変更(パレットから細かく色設定できます)
船はドアップで見ると提督や弾を装填している船員とか見ることができます。


▲これもクエのシーン。BGMは変えてありますね。
街に火が放たれていたりと、ストーリー展開に合った演出もされています。

以下PV、PV風動画





▲最後にフランスミッションを使ったPV風動画
このダンスホールの事件は臨場感ありました。


日本人にとっての難点は英語って事くらいですw
技術が優れてるのか、グラフィックの割にクライアントも軽いです。
posted by アミバ様 at 18:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 大航海時代Online | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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